2026-03-17

潰瘍性大腸炎の腹痛(しぶり腹)の原因と鍼灸治療について 2026.3.17

東京都渋谷区にある渋谷代官山鍼灸室です

 

潰瘍性大腸炎の症状のひとつである腹痛

とくに、しぶり腹・裏急後重(りきゅうこうじゅう)といわれる腹痛があります

これは便意をもよおすけど便がほとんど出なく悩まされる腹痛です

 

しぶり腹・裏急後重は大腸にある直腸内膜での炎症ですが、活性酸素が悪さをしています

そのため病院では活性酸素を除去するようなメサラジンが処方されます

 

 

このしぶり腹・裏急後重の腹痛時に

鍼灸院として緊急で何ができるのかを書いていますので、どうぞ参考にしてください 💡 

 

潰瘍性大腸炎のしぶり腹・裏急後重の原因と鍼灸での対応方法-渋谷代官山鍼灸室-

 

 

 

体を整える鍼(内科・自律神経・婦人科の専門治療)

☯️おもしろ東洋的に「からだ」を診てみる
https://daikanyama-acupuncture-clinic.com/oriental-medicine/

渋谷代官山鍼灸室
https://daikanyama-acupuncture-clinic.com/

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA