2026-01-08

ものもらい(麦粒腫)を鍼灸で治す 2026.1.8

ものもらいは、誰でもできてしまう可能性があるものです。これは不衛生な手で目を擦ったことでもおきたり、免疫低下でも招きますが、

東洋医学では、胃腸の不調でものもらいになると考えています

12月、1月とご馳走が続くと、胃腸に負担がかかります。消化をするために普段以上に胃腸の筋肉は働かなくてはいけないため、筋肉には熱が発生し、熱の出どころがまぶたにプクッと現れるのです

ということで、この時期はものもらいを繰り返す方が多いです

ものもらいは、東洋医学で麦粒腫(ばくりゅうしゅ)と言います。鍼灸で治療できるのをご存知でしたか?

 

ものもらい(麦粒腫)の原因と鍼灸治療について-渋谷代官山鍼灸室-

 

 

☯️おもしろ東洋的に「からだ」を診てみる
https://daikanyama-acupuncture-clinic.com/oriental-medicine/

渋谷代官山鍼灸室
https://daikanyama-acupuncture-clinic.com/

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA